NIFTY-Serve 観光フォーラム

このページの文章は、管理人が@nifty観光フォーラムの会議室(掲示板)に発言(投稿)したものです。このフォーラムは2005/02/15 で惜しくも閉鎖されたため、管理人のHPへ転載しました。
基本的にそのまま再掲していますが、交通機関の変更や一時的なイベントで、今は見られないもの、フォーラムへの発言を前提とした個所などは、一部修正しています。また、コメント発言も、発言者の了解が得られないため転載していません。なお、このページはパソコン通信時代の雰囲気を残すため、あえて画像の貼り付けはやめテキストのみで表現しています。




【京阪】男山ケーブルに乗りました
投稿日 2001/04/29

 なかっちょです。こんにちは。
 京阪の男山ケーブルカーが車両更新することになり、記念のイベントも あるとのことなので、久しぶりに乗りに行ってきました。
 いつもの通勤時は素通りの八幡市駅で下車してケーブル乗り場へ行くと ちょうど発車したところで残念(^^; 次は15分後。
 窓口で記念乗車券を買うと、絵葉書タイプのものと、昔の軟券や 車内補充券の復刻版をA4サイズの台紙に貼り付けたのと2種類を くれました。しかも「乗車後はお持ち帰りOK」とのこと。記念切符で 乗っても乗車券部分は回収されることが多いのにラッキー(^^)  ホームへ出たところで電車が下ってきました。一号車でした。 車体には、鳩のイラストやごくろうさまの文字がレタリングされて いました。
 車内は特に変わった様子は無いようですが、「昭和30年製造」の 銘版や手動ドア、運転席に鎮座した大きな手プレーキハンドルなどが 時代を感じさせます。  十数名のお客をのせて発車、このケーブルは距離400m,標高差82m, 所要3分のミニ鉄道ですが、途中にトンネル2ヶ所、鉄橋一ヶ所などが あって楽しめます。  車窓からの桂川・宇治川・木津川の三川合流の景色は最高なのですが、 京滋バイパスの工事中で、風景が台無しになっているのは残念でした。
 岩清水八幡宮に参拝し、エジソンの記念碑などを見て、再び駅に戻ると 今度は二号車が待っていました。3分間のミニトリップを終え、名物の 走り井餅を土産に帰途に着きました。
 7月11日のリニューアル後に、また初乗りに挑戦しましょう。



【京阪】男山ケーブルに乗りました(2)
投稿日 2001/04/30

 田口裕樹さん、こんにちは。なかっちょです。
 男山や鞍馬山のケーブルは短いし、行く時期も、初詣やハイキングの多客時 なので、並んで待つより歩いて上ったほうが速い(^^;ので乗らずじまいのほうが 多いんですよね。 私も、数年前の初詣に下りだけ利用して以来です。
 「鉄」ネタから外れるので詳しく書かなかったのですが、エジソンさんの 記念碑や麓の美観地区もはじめて行きました。車で本殿のすぐ側まで行けることも はじめて知りました(^^; いつもは初詣の人並みに押されるように上って、また 下ってくるだけですから。
 5月4日の夕刻からは、献灯祭があって、社殿一帯がロウソクやカガリ火で 照らされるそうです。わたしの地元でも当日はお祭りの宵宮なので行けませんが、 きっと、幻想的な光景が見られることでしょう。
 それと、ケーブルの運休中は代行バスが走るようです。(20〜40分毎、 27往復)バス好きのメンバーは一度お試しあれ(^^)



【京都】大田神社のかきつばた
投稿日 2001/05/13

  なかっちょです。こんにちは。 京都上賀茂の大田神社のかきつばたが見頃になったとテレビでやっていたので、 行ってみました。  
  葵祭りの準備で忙しい上賀茂神社に車を止め、社家待ちを5分ほど 歩くと、神社に着きます。途中の道もふだんは静かな境内もきょうはたくさんの 人出でした。
  神社の前の池には、かきつばたが一面に濃い紫の花を咲かせていました。 この杜若の群落は平安の昔から咲きつづけ、天然記念物にも指定されています。 観賞用に改良されていないため、華やかさより凛々しさを感じさせてくれます。
  今週中までが見頃のようですので、葵祭り見物(5/15)とあわせて、 上賀茂へ足を運ばれてはいかがでしょうか。社家(上賀茂神社の神職の家)も 何軒か公開されています(有料)し、お土産には「焼きもち」と「京漬物」も どうぞ(^^)



【近鉄】ローカル線のりつぶし
投稿日 2001/06/18

 なかっちょです。こんにちは。梅雨の晴れ間をねらって、奈良県下、 大阪府下の近鉄線を乗り歩いてきました。  まずは、JR京都駅へ向かい、JR奈良線で南下。一部複線化や新駅開設で 大きく変わった区間を楽しみます。鴨川鉄橋は新しくなり、伏見区内の線路も 一新されてかつてのローカル線のイメージはありません。稲荷駅はホーム改築中、 宇治駅も2面4線の橋上駅になっていました。新駅のJR小倉を過ぎて、新田駅 で下車します。
 ここから、近鉄大久保駅へ出て、西大寺へ向かいます。途中、新祝園駅が 急行停車駅になっていました。駅舎もJRと共同の橋上駅になっています。 京阪奈学研都市の玄関口として整備されたのでしょう。整備といえばJR学研 都市線も三山木付近で高架化工事をやっていました。
 西大寺から近鉄大阪線に乗り換えて生駒へでて、生駒線へと乗り換えます。 ここから未乗区間です。4両編成の電車は生駒山と平群山にはさまれた谷あいを 竜田川に沿って走ります。途中、山合の狭隘なところを走る区間もあります。 信貴山下駅では、信貴山行きのバスが止まっていました。かつて(20年以上 前?)ケーブルが信貴山に向かって登っていたときもありましたね。
 終点の王寺駅で一旦改札をでて、100m程歩いて、田原本線の新王寺駅へ 乗り換えます。この線は「スルットKANSAI」のカードが使えません。目的地 の吉野までの切符を現金で購入します。電車は3両のマンマンカーでした。 運転席に次の停車駅を示す表示機があって、駅名を略称で表示していました。 しばらく走ると奈良盆地の田園地帯となります。各駅に停まりながら20分 ほどで、西田原本着、ここでも一旦改札を出て、徒歩連絡で、橿原線の田原本 駅に乗り継ぎます。駅前の商店街に「唐古遺跡と桃太郎のまち田原本」と 書かれた横断幕が出てましたが、遺跡はともかく、桃太郎は???  桃太郎の生まれは吉備の国じゃなかったっけ(^^;
 やってきた急行で橿原神宮前へ、構内には南大阪線の電車が整備を受ける ため、仮台車を履き、貨物電車にはさまれて待機していました。貨車には狭軌線 の台車を積んでいました。変わった回送電車をゆっくり見学したかったのですが ここで吉野線への、乗換え時間が僅かしかなくて階段をダッシュして飛び乗り。
 車内はほどほどの乗車でしたが、飛鳥と壺阪山でほとんど降りてガラガラに なり、4両はもったいない位です。吉野口を過ぎ、福神まで来てびっくりしま した。駅前に住宅地が開発され、立派な道路も伸びているのです。駅もきれいに 改築されていました。20数年前、ここまで吉野線の貨物列車撮影(当時は近鉄 にも貨物列車が走っており、たしか輸入物の古典機関車が見られた)と「福神 から大福まで」の幸運切符を買いに来た事があります。当時は山村の何も無い駅 だったのですが・・・・・
 下市口で吉野川流域に出ます。河原にはアユつりの釣り人の姿が見られます。 六田駅には、猫の額(失礼)ほどの敷地に車庫が設置されています。大和上市の 先で吉野川を渡ると吉野神宮駅、その先をすこし山中に進むと終点吉野駅でした。 ここまで乗ってきたのはわずか4人、すぐ後に着いた特急はひとりしか下車客が 有りませんでした。花見のシーズンは賑わうのでしょうが4番線まで有る駅が さびしかったです。
 このさき、ケーブルにも乗りたかったのですが時間の都合で断念して、線路に 沿って、上市駅まで歩くことにします。吉野神宮駅の付近は吉野杉の製材工場が 並んで、木の香りが漂っていました。吉野大橋の上からは、鉄橋を渡る2両編成 の電車がまるで模型のように見えました。
 大和上市駅から折り返して、吉野口まで戻ります。大和上市にも吉野口にも 自動改札機がなくて、駅員さんに切符を見せて乗り降りします。列車が発車 するときは、助役さんが見送ってくれます。最近はあまり見かけなくなった 風景なので、すこし感動しました。
 吉野口で30分程待ち時間があるので、駅前へ出てみました。旧街道に そって、古い民家が残っていました。バス停で時刻表を確認してみると、 ちょうど、近鉄御所駅ゆきがやって来るようです。ローカルバスも面白そう なので、乗ることにします。
 やってきた小型バスは乗客ゼロでした(^^; 広い国道を避けて旧吉野街道を 民家の軒すれすれに走っていきます。途中「役の小角の道:葛城古道」の 案内板を見ました。古墳や古いお寺が散在しています。また、古代のロマン を求めて、再訪したいものです。
 結局、乗客ゼロのまま、終点に着き、近鉄御所線に乗り換えです。ここも ワンマンカーでした。出発信号機はなぜか、停止(赤)と注意(橙)の2灯 式です。もしかして次の駅まで常に注意運転なのでしょうか?時速60キロ は出しているようなのですが。
 尺土駅であべの橋行きに乗り換えます。今乗ってきた電車は、引込み線へ 入っていきました。しばらくすると特急が来たので、これを退避するのかな? と、思ったら、折り返して下りホームに入れ換えしました。乗客を移動させ ないサービスに感心してしまいました。
 竹内峠を越えて、古市で下車、長野線に乗り換えます。この線は大阪への 直通列車も運転され、ローカル線というには失礼です(^^)。混雑した車内も 富田林で大半が降りて、空いてきました。PLの塔を眺め、滝谷不動付近で 少しのどかな雰囲気のところを走って、河内長野駅に到着しました。
 南海の改札口に行って、特急「りんかん号」のスル関カードを購入して、 とんぼ返りで、道明寺駅まで戻ります。ここから道明寺線に乗って、柏原駅 まで行きます。ここもワンマンですが、なぜか車掌さんが乗っていて、切符を 発行していました。途中の柏原南口駅が無人なのと、柏原駅がJRとの共同 駅で近鉄専用の改札が無いためのようです。柏原駅の東口を出ると、近鉄 堅下駅はすぐです。普通乗車券は無理ですが定期は連絡定期が買えると聞いた ことがあります。
 堅下駅から上本町行きで山本駅に出ます。ここから信貴線に乗り換えます。 ここは2両の単編成ですが、ワンマン化はされていませんでした。2駅で終点、信貴山口駅です。これで今日の乗りつぶしの予定はすべて終了しました。できれば、ケーブルにも乗りたかったのですが、すでに夕刻なのであきらめ ました。
 帰りは下りなので一駅歩いて服部川駅から戻ることにします。服部川の駅前 に「八尾市歴史資料館」の看板を見つけました。ここも次回訪問したいです。

 これで伊賀線も含めて関西圏の近鉄はのりつぶしましたが、まだ伊勢・ 名古屋方面が残っています。ここにはナロー線などとても大私鉄近鉄電車とは 思えない世界が広がっているようです。近い内に訪問したいものです(^^)/~~~



【滋賀】大津祭りに行ってきました
投稿日 2001/10/08

 なかっちょです。こんにちは。秋晴れの大津祭りを見物に行ってきました。 Kinoppi☆ さん、7番会議室の情報ありがとうございました。
  午前中は、浜町通と電車通の交差点付近で、見物しました。ここは祭りを 出す町内の会所があって、山車がカラクリ人形を見せてくれるのと交差点 での、山車の方向転換が、見られて「旅」好き向き。京津電車と祭りの 取り合わせが見れて「鉄」好き向き(^^; と、両方楽しめるのです。 実際、「旅」な方、「鉄」な方、数名とお目にかかりました。
 ことしは、カメラを取り出さずにじっくりと屋台をながめてみましたが、 カラクリも、山車そのものも精巧で華麗な作りですね。見返しのゴブラン織り を新調された町内もありましたが、織物一反で家一軒が建つほどの値段が するそうで(@_@) です。
 昼休みは、中央通での勢ぞろいを見ます。ひろい道の真中に十台ほどの 山車が並び、笛や太鼓のお囃子が流れて、気分がうきうきしてきます。 前日の天気予報では、昼から曇りときどき雨のようなことを言ってましたが、 実際は、暑いくらいの好天でした。
 2時前に、また、山車が巡行に動き出したのを見届けて帰宅しました。



【京都】御所から相国寺付近
投稿日 2001/10/08

  なかっちょです。連休三日目、遠出もしんどいので、京都御所の付近を 散歩してきました。
 出町柳駅から鴨川を渡って、京都御所へ。苑内のグランドでは、少年野球 チームの試合の真っ最中。ユニフォームに身を包んだ一行がつぎつぎとやって 来てました。ところどころ工事中なので見てみると、「京都迎賓館の準備工事」との こと、賛否両論が出て着工は遅れ気味ですが、準備は進んでいるようです。
 今出川門を出て、向かいの相国寺に歩きます。ここは京都五山のひとつの 格式を持つ、臨済宗の禅寺です。途中の参道は同志社大学のキャンパスに はさまれています。禅宗の山門とミッションスクールのレンガ作りの校舎が 不思議と一体化しています。本堂では特別拝観や寺宝の特別展をやってましたが、意外と参拝者の数は 少なめでした。うらの塔中寺院の区域へ回ると、お墓まいりのひと以外、 ひとけはまったくありません。りっぱな石庭(「龍安寺にはさすがに及ばないが 円通寺にはひけをとらない」と表現すればFtabiのメンバーには分かってもらえるでしょう。)や苔庭を持つちいさなお寺をいくつか見て回れました。
 北門から出て、寺町通へ出る途中に幕末維新の戦乱で亡くなった薩摩の武士 が眠る墓がありました。幕末の薩摩藩は相国寺を本陣にしたと本で読んだことが あるので、ここにお墓があるのでしょう。 寺町通を通って出町商店街にもどる途中も通の名のようにお寺が並んでいます。 この付近は完全に住宅地で観光客とは縁遠く、くるまも人出も少なく 絶好の散歩コースです。



【京都】嵯峨野トロッコに乗りました
投稿日 2002/03/31

  なかっちょです。こんにちは。 京都の桜も満開になりました。きのうはじめて嵯峨野のトロッコ列車に 乗ってきました。
 まずは、車で御室の仁和寺へ、ここの駐車場は1日500円で利用できるので 洛西方面の拠点によく利用してます。御室の桜は、八重の遅咲きでまだ、つぼみ ですが、ソメイヨシノの並木は満開に咲き誇っています。
 嵐電の御室駅に行くとやってきたのは、モボ27号のレトロ電車でした。帷子の辻で乗り換えたのは、新車モボ2000型の連結車、こちらは初乗り です(^O^)  車折を出たところで、ふと思いついて、嵯峨野トロッコに乗ってみることに しました。トロッコ嵯峨駅に行くと、次の列車は立ち席で、指定は1時間以上後の便しかありませんでしたが、切符を購入しました。 お弁当を買出しにいったり、構内のミニSL「若鷹号」(もと国鉄鷹取工場 の研修用で幻のSLと案内板に書かれてました。)を見たりしてるうちに 改札の時間になり、ホームへあがりました。
 やってきたトロッコ列車は窓もちゃんとあって、オープン客車といった感じ ですが、さすがに狭く、車内でお弁当を広げるのは無理のようです(^^;  名物車掌さんの「ぼちぼち発車します。」との名アナウンスを聞いて発車、すぐにトロッコ嵐山駅に着きます。ここはホームが短いので、乗っている車両は嵯峨トンネルに突っ込んで停まりました。車内は裸電球が2,3灯っているだけ で薄暗く、トロッコの雰囲気が出てきました。
 嵯峨トンネルを出たところで一旦停車、桜花満開の嵐峡を見下ろします。保津川鉄橋の上でも、一旦停車して、保津川下りの船と手を振り合って あいさつを交わします。
 保津峡駅では、カリヨンの鐘の音が出迎えてくれました。この駅から吊り橋 を渡って、ハイキングや旧山陰本線の列車撮影に向かったのを思い出します。さらに、何度かトンネルを抜けて、トロッコ亀岡駅に到着しました。嵐峡の ながめと車掌さんの迷(^^)調子の解説で二十数分もあっというまです。乗客の大半は、すぐ折り返すか、バスで保津峡下りの船乗り場へ向かうようです。
 保津川の土手に出て、桜と高瀬船とトロッコの組み合わせを眺めながら、 お弁当を食べた後、JR馬堀駅からJR太秦駅に戻ります。トロッコで 25分かけた区間を電車は8分で走破しましたが、ほぼ全区間トンネルで眺望 は、まったく利きませんが(^^;
 ちんちん電車、トロッコ、高速電車、和船、SL、観光バスといろいろな 乗り物が楽しめた(もちろんサクラも)一日でした。



【滋賀】家族旅行のキロク・キオク展
投稿日 2004/08/14

 なかっちょです。久しぶりの書きこみですが、滋賀県の大津市立歴史博物館の 「家族旅行のキロク・キオク」という展覧会を見に行ってきました。 余談ですが、週刊えふたびんぐ618号のKinoppiさんの発言にある市役所の垂れ幕も しっかり見てきました(^^)
 テーマはすばり、昭和30,40年代の家族旅行です。まず、展示室に入ると当時の旅行の準備・出発から帰宅・お土産の整理までを旅行かばんや日用品、 みやげ物の小物を飾った戸棚などで思い出させてくれます。
 次のコーナーは三角ペナントの一大コレクション、北は北海道から南は九州 沖縄までその数、200枚以上、最近はほとんど見かけませんが、うちの実家 の天井にも黄ばんだり薄汚れた数枚が当時の記憶を呼び起こしてくれてます。
 滋賀県の観光コーナーでは、琵琶湖汽船の玻璃丸(はり丸)や江若鉄道、 南郷水産センターにサンケイバレイ(現びわこバレイ)のカーレーターと 懐かしい写真や展示がいっぱいです。 江若鉄道はビデオコーナーで当時の運転台から写した8mm映像もあって 写真ではよく見ますが動く江若の姿は、廃止以来30数年ぶりの再開といった ところです。特に比良山のふもとの国道と並走するシーンは当時の遠足の 記憶を呼び出してくれました。
 懐かしさのあまり、浜大津の琵琶湖文化館へも回ってみました。湖上に浮かぶ お城をイメージした水族館は、いまは仏教美術を中心にした博物館に衣替え していてますが、展望台からの琵琶湖の眺めは昔の記憶のままでした。
  びわこ号のタイフォンや江若のディーゼルカーのうなりまで聞こえてきそうな 大津のセンチメンタルジャーニーでした。



このページで使用しておりますイラストは「ゆーり」さんのHP「ゆーりの休日」の素材集より転載しています。無断転載はお断りします。


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