はじめての南紀旅行

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南海から分離し、岡電グループのもとで「わかやま電鉄」として再出発することになった貴志川線ですが、ここを訪れたのは、昭和55年の9月のことです。前日に野上電鉄を訪問し、その後、和歌山市内で一泊し、翌朝に訪れました。

1201形が主力で、一両だけ21200形が走っていました。(吉礼−伊太祈曽)

21201のサイドビュー (吉礼−伊太祈曽)

難読駅名が多いのもこの線の特徴のひとつかもしれません。神前(こうざき)、竃山(かまやま)、吉礼(きれ)、伊太祈曽(いだきそ)、どれもはじめて地図を見ても読めませんね。
でも、パソコンの漢字変換では一発で、出てきましたさすが地名辞書の威力(^^ゞ

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